fantasistaは、群馬県太田市で計画する2MW・8.14MWhの初号蓄電所について、設備見直しに伴い運転開始予定を2024年12月から2025年8月へ変更しました。
静音性を踏まえて設備を変更
蓄電池と受変電設備を再選定し、着工を2024年12月へ変更します。EPCはスズカ電工、運営はfantasista battery1が担当します。
22件の開発計画を継続
同社は複数エリアで合計22件の蓄電所用地を確保し、順次事業化を進めます。本件は2MW・8MWh級のため系統用蓄電池事業に分類しました。