【系統用蓄電池事業】IQg、栃木県野木町1.99MW・8.1MWh蓄電所の運用にSecond Foundationを選定

IQgは、栃木県野木町で開発する出力1.99MW・容量8.1MWhの系統用蓄電所について、Second Foundation Japanをアグリゲーターに選定しました。

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市場横断で収益を最適化

卸電力市場、需給調整市場、容量市場を組み合わせ、価格や需給状況に応じて充放電を最適化します。IQgが事業開発を進め、Second Foundationが運用技術を提供します。

2MW・8MWh級の高圧案件

ユーザー指定の区分に従い系統用蓄電池事業として登録しました。アグリゲーター選定が中心のため、蓄電池運用とリソースアグリゲーションも付与しています。

出典

IQg:アグリゲーション事業

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